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2006.02.27

展示会・セミナー【集客処理】

申し込み受け付けからお礼メール配信まで・・・。自社セミナーの運用は雑務の嵐。本来の業務に集中するには?

自社セミナーは大切なマーケティング活動だけど、申し込みの受け付けや管理が大変すぎる。

こんなケースありませんか?
自社セミナーは大切なマーケティング活動だけど、申し込みの受け付けや管理が大変すぎる。

大手サービス業のP社は、定期的な自社セミナーやパートナーとの共同セミナーなど、精力的にマーケティング活動を実施しています。しかし、マーケティング担当者には大きな悩みがありました。

  • FAXやメールで参加を受け付けるとデータ化の手間が掛かる・・・。

  • Webで申し込みを受け付けるには、プログラムを用意しなくてはいけない。
    しかも、安全な環境で・・・。

  • 申し込みの人数管理をして、締め切りの対応をしないと・・・。

  • コンペ企業が申し込んできたら断りの対応をしないと・・・。

  • 開催後にはお礼のメールを送らないと・・・。

悩みを挙げればきりがありません。たった一つのセミナーを開催するだけでもこれだけやることがあります。これが定期的にあるとすると考えただけでもぞっとします。

プロならこう解決する!
セミナー受け付けの面倒なところをアウトソーシング。
担当者はフォロープランなど本来の業務に集中!

毎日申し込みの受け付け対応をしていたのでは、本来の業務を行う時間が足りません。かといって、自分の作業を減らすために代理店を使うにしても、費用がかかってしまいます。申し込みをWebサイトで受け付けるとなると高い費用だけではなく、長い準備時間がかかるという問題も出てきます。

しかし、この解決は意外に簡単です。セミナー受け付けが大変な原因は、その対応項目の多さ。つまり、セミナーの申し込み受け付けから参加のお礼までの一連の作業を一括で集中管理できる方法があればよいのです。

弊社サービスをご利用いただくと、各種セミナーなどの申し込み受け付けからお礼メール配信までを、Web上で安全・安価・短期間で集中管理することが可能です。受け付け、人数の把握、受講票メール配信、コンペ企業へのお断りメール配信、お礼メール配信…。弊社の豊富な経験に基づき必要なアクションを網羅するよう作られた「受け付けシステム」によって、データ生成はもちろんセミナー運用に至るまで、担当者の対応時間は激減します。

これにより、担当者のリソースが有効に活用できるようになったP社は、セミナーの内容を検討したり、当日の会場設営の準備に時間を費やしたり、資料作成に時間をかけたり、より充実したセミナーを効果的に開催できるようになりました。セミナーの充実により、来場者のサービスへの興味が高まったようです。

課題解決ソリューションのご紹介

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