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ノヤン先生のマーケティング講座

データベースマーケティング一筋に、20年以上も研究を続けてきたミミズクのノヤンがお届けする、アカデミックなマーケティング講座です。このシリーズでは企業のマーケティング担当者が理論武装するための基礎理論が学べます。

中級者向け

ノヤン先生ニューヨークへ行く 2

今が旬の「デマンド・ジェネレーション」。アメリカの専門家を驚かせた日本独自のマーケティング事情を語ります。

2008.07.25

ノヤン先生ニューヨークへ行く

世界のデータベース・マーケティングの中心であるアメリカ・ニューヨーク。その出張報告の第1回目は・・・

2008.06.20

サイバネティクス理論とマーケティングの意外な関係

渡り鳥の飛翔からヒントを得たサイバネティクス理論は、今やマーケティングを含むあらゆる分野に影響を与えています。もちろん現代のマーケティングにも・・・

2008.05.23

マーケティングで使われる顧客分析手法の代表選手「RFM分析」

「RFM分析」は意外と身近で使われています。あなたも知らないうちに分析されているかもしれません。

2008.04.18

日本に「BANT条件」が馴染まない理由は・・・

アメリカ人が大好きな「BANT条件」。でも日本の法人営業に当てはめるのはかなり問題があるのです。それは・・・

2008.03.24

ソリューションブランドが最も重要な理由

売上に結びつく企業の「ブランド」創りも、データベースマーケティングの視点でみると、また違った方向性が見えてきます。

2008.02.26

ライフタイムバリュー(LTV)の項目選びは最重要課題

マーケティングは多角的な視野を持たなければ、せっかくの大きなマーケットをみすみす逃してしまうことになりかねません。

2008.01.25
LTV

セミナーでマーケティングのステップを細かく刻む

マーケティング活動は、一段一段、丁寧な積み重ねがあるからこそ、良い結果が生まれるのです。

2007.12.17

IMCの生まれた少し悲しい裏事情

マーケティングの代表的なコミュニケーション手法であるIMC。この考え方が生まれたのには、こんな背景がありました。

2007.11.26

マーケターの必須科目「イノベータ理論」。攻略すべきは初期マーケットとメインストリームの間に在る「溝」

マーケター必読の名著「キャズム」のベースとなっているイノベータ理論。半世紀も前に提唱されたこの理論は、いまだ色褪せることなく、企業のマーケティングの核心を突いています。

2007.10.29

メッセージインテグレーションとヘビーローテーション

日頃からよく目にするあの広告も、実はメッセージインテグレーションの手法を使ったマーケティングなのです。

2007.09.28

リードデータの関心事に照準を合わせる!

SEO対策よりも重要なのは、ターゲットに合わせたコンテンツを作ること。 ノヤンが教えるWebの最適化とは?

2007.08.27

価格設定はマーケティングなのか?

マーケティングの定義の中には非常に広範な要素が含まれます。今回は価格設定、つまり値決めはマーケティングなのか?という疑問にお答えします。

2007.07.27

マーケティング活動の評価者は営業部門

「お金を稼ぐ営業部門」と「お金を使うマーケティング部門」の関係ってどうあるべき?理想と現実、さらに密接な連係プレーが必要になってきた時代背景って!?

2007.06.04

リクルートに学ぶ戦闘教義の移行と準備

今の勝ちパターン3年後も通用しますか?上手に勝ちパターンを進化させたリクルートの成功事例をご紹介します。

2007.05.07

マーケティングの戦略の要諦!それは「戦闘教義」の確立にあり!

ベッカムもチンギス・ハーンも湾岸戦争も、「戦闘教義」という勝ちパターンが確立していたのです!

2007.03.23

Dellに見る見込み客の単純セグメントと「BANT条件」

本質はシンプルで判りやすかった!外資系企業のセグメント方法

2007.02.19

GEの医療機器戦略に見るマーケットインとプロダクトアウトの思考回路

競合企業に大勝利したGE(ゼネラル・エレクトリック社)のマーケットイン的な思考回路とは?顧客視点で見ることがいかに大切かを事例で紹介します。

2007.01.22

同期性という視点でチャネルの特性を見てみると

現代にはコミュニケーションチャネルがいっぱい。それぞれの特徴を知らないとうまく使えませんよ。だから本質を深くみるのです。

2006.12.15

『多変量解析』に挑戦!注意すべきポイントはココ!

多変量解析の本には、複雑な数式がいっぱい。実際にいつ、どの方法を使うのが有効?今回は、マーケターの皆様の身近な例をもとにノヤン先生が解説します。

2006.11.21